2008年3月18日火曜日

ヴィンテージ アクセサリー







私の趣味はアメリカやヨーロッパの古いアクセサリーの収集です




お店で売っています




昔の職人が作ったものは雰囲気があって




美しいものが多いです




現在はデザインはそれぞれの国でやって




製作は他の国でと言うものが多く




見た目はとても綺麗ですが留め金がすぐに取れたりします




50年~100年前のものは歴史を感じることが出来




またしっかりと作られていて想像力もかきたてられますね!




リーズナブルな価格で販売していますので



興味のある方はどうぞご来店下さい!

桜のイヤリング    50年代アメリカ 2500円

フラワーバスケット  40年代イギリス 3500円

ピンクの猫      60年代フランス 2500円

2008年3月17日月曜日

またまた取材依頼が・・・!

今度はTV朝日です

朝4時25分からの「やじうまプラス」という番組です。
取材は19日オンエアは21日朝5時20分頃のお天気コーナーの中です
1分程度の季節の話題で取り上げられるそうです(お花見にたい焼きだそうです!)
朝早いので宵っ張りで、もしまだ寝ていなかったらご覧下さい!
取材中の写真が撮れたらまたお知らせします

2008年3月16日日曜日

ダ・カーポの根性アザミ



今年も当店の根性アザミが芽を出しました


去年は1m以上に育ちましたが今年はどうでしょうか?


あまり大きくなるとお客様に痛い思いをさせるのではないかと


少々心配です


でもやっぱり水をやってしまうでしょうね(笑)





春の鯛うどんはおかげさまで好評を頂いています


予約が一杯で今日はお断りしてばかりでした


申し訳ありません!


ご予約をされる時はどうぞ「春」または「冬」とご指定下さい


「鯛うどん」だけですと冬バージョンになってしまいます


こちらからも確認するようにしようと思っていますがうっかりものですので・・


どうぞよろしくお願い致します




2008年3月5日水曜日

春の鯛うどん

今日から春の鯛うどん発売しました。

冬の鯛うどんも平行して販売していますので

春バージョンは予約に限らせて頂いてます。



くちばしのクミンが目印です ひとつ200円

沢山の予約を頂いてお父さん汗だくでした。

でも召し上がったお客様全員が美味しいと言って下さったので

一安心です。

終業後うどんのマスターに食べて頂いたところ「美味しいです!」

の感想を頂きお父さん大喜びでした!



この写真の木樽見覚えありますか?

以前は黄色でした。

そうです!

うどんさんの店頭にあったものを頂いたのです。

白にペイントして下さいました。

切り文字でダ・カーポと入れて植木を入れています。


もう少し木が大きくなったらちょうど良いサイズになると思います

2008年3月2日日曜日

たい焼きコーナーからはお薦め3種類です。





それって全部じゃないか~と言われそうですが



そうです!全部にこだわっています!







1 たい焼き


十勝小豆100%の小豆を白砂糖を使わずに煮詰めた内藤製餡渾身の最高級の餡を使用しています。尻尾にちょっとサプライズあります! ひとつ130円








2 鯛玉



半熟卵がとろりとあふれるベーコンエッグ鯛焼きです。

水菜が入ってます。時々パクチーあり、聞いてくださいね!

尻尾のゴマが目印です ひとつ150円




















3 鯛うどん


「すーぷかれーの店うどん」のマスターがダ・カーポの生地にマッチする味を考えて作って下さった美味しいスパイシーひき肉その他もろもろ入ってます!



クミンシードが目印です




ひとつ180円




只今「春の鯛うどん」予約受付中 ひとつ200円(予約販売のみです)

ビリーホリデイのTシャツ


雑貨コーナーには変わったTシャツがあります。主に音楽系です。
JAZZ 古めのロックなどです。
JAZZのTシャツからは今日はこの一枚!ビリーホリデイのTシャツです。
ビリーホリデイはJAZZヴォーカルの伝説になっている女性です。
まだまだ人種差別が激しかったころブラックピープルは彼らだけのジャズクラブで演奏していました。
ビリーは大スターでしたがドラッグとアルコールに溺れ、路上で倒れていたところを発見されましたが病院をたらい回しにされ(誰もビリーとは気が付かなかったので)亡くなりました。彼女の歌声はどこか人を惹きつけるものがあります。ぜひお聞きになってください。

アマリアロドリゲス


ミュージックコーナーからのお薦めはこのCDです。
ファドというポルトガルの古謡がありますが
アマリアロドリゲスはファドの女王と呼ばれています
哀愁のあるジプシーミュージックを思わせる
独特のサウンドです。
現代では聴くことの出来ない音楽を聴いてみてください。